時間のないサラリーマンのFXは徹底したリスク管理と業者選びで勝ち組へ!
サラリーマンは、平日仕事を終えてからどれくらいFXに使える自由な時間が取れるでしょうか?
ご飯を食べて、お風呂に入って・・・あっと言う間に寝る時間ですよね。
しかしFXは、夜10時からが本番!
でもアレもコレも、とやっているとトレードどころではない・・・下手したら全然いいタイミングではないのに焦ってトレードしてしまう、なんて事もあります。
そこでお勧めなのが、徹底した資金管理による1日1回のトレード。
NY市場が始まると、基本的には1日の値動きの方向性は定まっている事が多く、上がりそう・下がりそうの判断は割りと容易にできます。
そこで、1日の相場が上げ調子であればNY市場が開いている間に買い注文をいれます。
後はきちんとストップとリミットを入れる事をお忘れなく!
おすすめは、米ドルの場合、50~70pipsのあたりにストップを置き、
リミットは100~150pipsのところに置く設定。
相場は、上がるか下がるかの単純な値動きです。つまり勝率は2分の1。
そしてNY市場では1日の値動きが大抵決まっているので、ストップとリミットをきちんと設定した堅実投資なら勝率5割でもきちんと資金を増やしていく事ができるのです。
また、デイトレードをする場合大事なのは、なるべくスプレッドの狭い業者を選ぶ事も大切です。
1日に100pips程度を狙っていくのなら、無駄な手数料を払いたくはありませんよね。最近では「スプレッド0銭」と広告を打っておきながら実際は15銭以上開いている・・・なんて業者もチラホラ。
FXトレーディングシステムズなら、どの時間でもスプレッド0.5銭を実現(米ドル円の場合)。
1ヶ月で最大のイベントとなる雇用統計発表直後でもスプレッドの開きは2銭以下と頼れる業者。
約定能力も高いのでデイトレード・スキャルピングにはおすすめの業者です。
時間のないサラリーマンは22時以降のデイトレがお勧め